風俗薬品

Friday, March 07, 2008

最近、仕事中に女の客がやたらこっちを見る…風俗…
一人は普通のカジュアルな服を来た背の低めの、丸顔?競馬??な女がニコニコしながらこっちを見てた…風俗…
俺は特に何もしちゃいない…風俗…
笑わせるようなこともしてないし、どっちかと言うと完璧主義者の俺としては自分に何か落度があったのではと冷や汗をかく…風俗…
その客は特に俺に話しかけることもなく、目線をこっちに向けて笑うだけ。

Tuesday, December 25, 2007

このバス会ネ土は、客を乗せるつもりがないらしい。
諦めて電話を切り、
大きな知っているバス停まで、
歩きの下手な長女とともに、
一キロくらい雪道を歩いた。
車を運転できるようになりたい。
でも、環境とかいう日寺代に、
回送車や、ガラガラの車がやたら走っているのは、
ちょっと違うような気もしないでもない。

Monday, December 24, 2007

てか・・・この田熊メットワロスwww
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昨晩近所の「小松湯」に初潜入してきたよ~
徒歩5分、じょるので1分。大人¥390。
最高に過疎ってていいかんじです(`・ω・´)b
ペンキ絵がそこはかとなく大陸を匂わせる・・・
土鬼とか馬とか爆走してそうだぬ。
牛商人探さなきゃ!!!!(ぉぃ
けど、グランドキャニオン+富士山+松って
すっごいセンスだなぁ・・・
絵師さんの制作意図が知りたいなwwww

Wednesday, November 30, 2005

選挙へ! 一人のこさず! 勤労大衆の代表と、社会主義社会建設の闘士を選べ!と読める。 工場の労働者クラブでは、毎晩のように選挙についての討論会が行われる。髪をきりっと布で包んだ婦人労働者も熱心に討論する。 農村でも、話はソヴェト選挙にあつまって、農村を、集団農場を本当にうまくやって行くにはどんな人間を選び出したらいいかと討論する。 村や町のソヴェトから、演説者が来て、どういう人を選ぶべきかを教える。 勤労婦人は、ソヴェト選挙にあたって特別に本気です。何故なら、勤労婦人の現実の生活を身軽に、幸福にする各区の無料病院、託児所、診療所、母子健康相談所、共同食堂の経営などは、みんな市ソヴェトの保健部の仕事と関係があります。 ソヴェト政権は、勤労婦人に出産前後四ヵ月の給料つき休暇と、月給の半額までの出産支度金と、九ヵ月間の牛乳代まで出してくれる。 それほど母と子との権利を守られていても自分の住む区に、託児所が足りなかったり、母子健康相談所の設備が足りなかったりすれば、何にもなりません。 小学校の問題もある。ソヴェト同盟では全額国庫負担の小学教育を実行しようとしています。学用品から弁当、寒いところだから必要な防寒具まで小供のためには国家が出そうとしている。母親として、誰がこのことに冷淡でいられましょう! 住居のことがある。ソヴェト同盟ではどしどし新しい労働者住宅が建つ、家賃が年々下る。(大体家賃、水道などは一ヵ月にとる月給の高によってきめられます)自分の区にも、便利な住宅がいる。 それらの仕事を実行するのはソヴェトです。勤労婦人が、熱心にソヴェト選挙に参加し、投票もすれば、自分が選挙されたとき全責任をもって働くわけもここにある。

Saturday, October 29, 2005

パッと見、パンダーゼットのパクリかと思ったらちゃんと有名なとこから出てるねんなー。

 二つ目のフロッグスタイルの湯飲みも渋くていー感じだ。
 湯飲み気に入ったからセットにしようと思って三つ目の急須も買うたり。

 今の仮住まいでは置き場が無いので新居で使う予定。
 和むー。
医薬品は風邪に効きます。